

今回ご紹介するのは、こぎん刺し作家さんの「hana*hana」さんです!
てどらんごには今回で2回目の出展となります。
そのお人柄や製作にかける想いを知るべくご自宅にお邪魔して取材してきました!
青森県津軽に伝わる刺し子の技法のひとつ『こぎん刺し』。
和のテイストだけでなく、北欧雑貨との相性も良いことから人気ですよね!
青森県弘前市のスタバには、伝統的なこぎん刺しを使ったソファもあるとか。
hana*hanaさんはこぎん刺し製作をはじめて約2年になるそうです。
現在では青森に行き材料となる木綿糸を仕入れ、県内外のお店やイベントで出展してます。
その糸も藍染めや草木染めなど染め方によって様々な色合いをみせるのもこぎん刺しの魅力の一つですね!


基本的にこぎん刺しには図案があるそうで、その図案にそって麻布に木綿糸を通して行きます。
奇数の縫い目に糸を通しながら作るのですが、「細かい作業で時間もかかりそう・・・」と思いうかがうと、「小さいサイズなら30分くらいでできます」とのこと!

また、hana*hanaさんでは商品を見に来たお客さんのリクエストから、新商品が生まれることもあるそうです。
例えばこちら!

「診察券などを入れるカード入れが欲しい」との声に答えて製作したのがこの商品。
この図案は「馬のくつわ」といい、「何事もウマく行く」との意味もかかっていて、縁起の良い図案だそうです。
最後にこぎん刺しの魅力を聞くとこのように話ししてくれました。
「やはり出来上がったときの驚きや感動かな。
同じ素材でも糸を縦に入れるか横に入れるかで完成したときの雰囲気が異なるし。
また色合わせも意外な組み合わせがマッチしたりする。
だから出来上がったときの『オッ!』と言うのがたまらない」
とのことでした。

他にも、出展を見にきたお客さんから「作り方を教えて欲しい!」と言われ、実際に教室をした話など...色んなお話しをしていただきました。
hana*hanaさんはお話が上手で我々取材班も本来の目的を忘れ、おしゃべりに没頭してしまうほどでした♪
また、どの話をしている時も笑顔で非常に楽しそうにお話されていたのが印象的でした。
どんなことも『楽しむ』って大事なことですよね。
hana*hanaさんはてどらんご当日、三き亭に出展してます。
バッジ、コースター、ピンクッションやシートベルトカバーなど沢山の商品が用意されていますのでお楽しみに~。

hana*hanaさん、お忙しい中取材に応対していただきありがとうございました!
私たちについて
もりおかワカものプロジェクト
学生や若い社会人が力を合わせながら、岩手県盛岡市「鉈屋町界隈」を中心に2010年より活動をスタート!
手づくり市“てどらんご”の企画運営の他、市内のガイドツアーやお食事交流会等を実施しながら、盛岡の “たのしい” を自ら創り上げると共に、住民や参加者にも “楽しんで” もらいたいと日々知恵を絞って活動しています。
お問い合わせ:morioka_wakamono_project@yahoo.co.jp [詳細]
いよいよ今週末開催です。
2016年 10月8日(土)-9日(日) 盛岡市鉈屋町界隈で開催される「第15回手づくり市てどらんご」にご来場予定のみなさまへ。
イベントにご来場いただくにあたりお客様へお願いがございます。
今回で15回目となる「手づくり市てどらんご」は住宅地でのイベント、近隣地域の皆様にご協力を頂きイベント開催が実現しております。
ご来場いただくにあたり、皆様にもご不便等多々あるかと思いますが、今後もこのイベントが続いていくためには皆様のご理解とご協力が不可欠となります。
以下ご確認のほど何卒よろしくお願い申し上げます。
1、ゴミの持ち帰りにご協力ください
会場内のゴミはお客様各自でお持ち帰りいただきますようお願いいたします。

2、駐車場は「イベント指定臨時駐車場」をご利用ください。
※「てどらんごイベント臨時駐車場」以外での無断駐車は絶対におやめください。
とくに「ユニバース鉈屋町店」への駐車はおやめください。

【第15回てどらんごイベント臨時駐車場】
■「神子田朝市第2・第3駐車場」
■「茶畑側臨時駐車場」

3、アクセスのご案内
◎イベント開催中は会場の一部が歩行者天国になります。
実施時間:10時15分~16時
車でお越しの皆さま、迂回のご協力をお願いします。
◎大変混雑が予想されますので会場へは公共交通機関をご利用ください。
【バス】

岩手県交通バス:盛岡駅バス停13・14番のりば
「矢巾営業所【日詰駅前】行」→「南大通2丁目」下車徒歩3分
【徒歩】

盛岡バスセンターから徒歩15分
———————-
以上でございます。
皆さまご理解ご協力のほど何卒よろしく願い申し上げます。
もりおかワカものプロジェクトより
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手づくり市“てどらんご”の企画運営の他、市内のガイドツアーやお食事交流会等を実施しながら、盛岡の “たのしい” を自ら創り上げると共に、住民や参加者にも “楽しんで” もらいたいと日々知恵を絞って活動しています。
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第15回「てどらんご」おすすめ出展者さん その2
てどらんご初出店の「こけ猫」さんです。
こけ玉やテラリウムを作っている作家さん。
盛岡界隈のイベントで出店しているので、見たことのある人も多いのではないでしょうか?
こけ猫さんは、最近流行りの「コケ玉」や「テラリウム」を作っています。
作品の作り方や見所などを伺ってきました。どうぞご覧ください(^‐^)

「始めは庭を作りたかったんですが、大きな庭は手がかかって大変で、それがベランダでできるようなサイズに変わり…。今ではもう、手に乗るサイズになっちゃいました。笑」
このように作品制作のきっかけを話してくれた、こけ猫さん。
こけ猫さんのブースを見ると、コケ玉、コケ盆栽、それに…枯山水?
コケが色々な形でアレンジされています。

続けて「やっぱり庭が作りたいみたいで。苦笑」と、見せてくれたのはテラリウム。
近頃話題になっている、ケースに入れて植物を育てるテラリウムですが、ケースの中を見せてもらうと、細かい白い石を地面に見せて、石とコケを置き、枯山水のような和風の庭を作っていました。
テラリウムは湿度の管理が楽なので、植物を育てるのが苦手な人にも始めやすいそうですよ。

気になっていたコケ玉の作り方を伺うと、こけ猫さんでは、真ん中に土と一緒に植える植物を入れ、それをミズゴケや表面に張るコケで包み、最後に糸でキュッと締める作り方をしているそうです。
真ん中に土があるので、コケ玉に水をやるときは、中の土まで水が届くようにするがポイントなのだそうです!

こけ猫さんのブースは、展示の仕方も面白いんですよ。
様々なお皿の上に載ったコケ玉。小鉢に入ったようなコケ玉。
さらに、火山岩に入ったコケも…。
「この石、ちょうど穴が開いてて、水を吸ってくれるんで良いんですよ。コケと色の相性も良いですよね。笑」
コケの展示の仕方や、鑑賞の仕方は自由です!との言葉通り、器に入れるだけではなく、石を使ってみたり、コケ玉を吊るす展示もしていました。
センスと遊び心が効いた展示、ぜひゆっくりご覧ください。

[写真、ラビットフットといわれる根の一種]
「こけ玉」や「テラリウム」、やってみたいけど…お手入れはどうしたら良いの?
と、思ってらっしゃる方も多いのではないでしょうか?
ご安心ください。水をあげるタイミングや量、置いておく場所など、こけ猫さんが相談に乗ってくれますよ。
コケの張替えも引き受けてくれるそうなので、アフターケアもばっちり。
10月という時期ですが、こけ玉を室内に置いておく場合、冬を越せるそうなので、これから始めたいという方も、大丈夫ですよ。

お話を伺いに行った際、たくさんの質問を受けていた こけ猫さん。
「このお花は来年も咲きますか?」
「枯らしてしまったんですど、どうしたら良かったんですかね?」
「ズボラな私にも育てられるでしょうか?」
1つ1つの質問に、丁寧に、楽しそうに答えていました。
当日はドンドン質問しちゃってください。笑
買ってからの自由度が高く、手のひらに乗せて見られるコケ玉だから生まれるコミュニケーションを、作家さんも楽しんでらっしゃいますよ。
手作り市の中でも、ちょっと特殊な商品「コケ」を扱う作家さん。
これから始めるきっかけにも。前に買ったコケのお話をするのにも、どうぞお立ち寄りください。
こけ猫さんは、斉藤家ガレージにて出店です。どうぞお楽しみに~
こけ猫さん、どうもありがとうございました!
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第15回「てどらんご」おすすめ出店 その1は、蜂蜜と蜜蝋キャンドルを出品する、「ザ★スズキハチミツ」さんです!
スズキさん、どうぞよろしくお願いします!!
<まずは、養蜂と蜂蜜のお話>
もわっぷ(以下、も):鈴木さんは、もともと養蜂家さんなんですか?
ザ★スズキハチミツ(以下、す):父親ですね。やっていたのは。母親と一緒に。
私は10年位前からです。
も:養蜂は近く(盛岡市街)でやってるんですか?
す:いえ。別の場所でやっています。
季節によって蜂を移動させるんですが、今は冬越しの場所のほうに移動させてあるんです。
も:蜂も越冬するものなんですか?
す:えぇ。そうですね。
春になると、うちはアカシアと栃蜜をメインでとるんですけど、それぞれの場所に持って行ってという感じですね。

も:今回のてどらんごで出品する蜂蜜は、アカシアと栃ですか?
す:そうですね。アカシアと、栃と、百花蜜という、色んな花の花粉で作る、一つの花に限らないやつですけども。
も:ザ★スズキハチミツと言えばこれ!というのはどれになりますか?
す:アカシアと栃ですが、どちらかと言えば栃の方ですかね。
この一番色がないようなのがアカシアです。

【写真左から アカシア蜜、栃蜜、百花蜜】
す:大きさによって色の見え方が違いますが、栃が少し色があって、百花蜜はさらに色が濃いような感じですね。取れる場所とか季節によって味がちょっと違って、これは春先のやつですけど、夏や秋の蜜はもうちょっと色が濃いんですよ。
も:コーヒーで言ったら、ブレンドみたいな感じってことですね。
す:そう。まぁ。そうですね。笑
も:前回、お客さんに味見をさせながら出店してて、食べ比べると結構味が違うんで、みんなビックリしてましたよね。
す:そうですね。なかなか食べ比べることってないですもんね。
も: 今回も試食やるんですか?
す:えぇ。試食やります。その方が喜んでもらえるんで。笑
も:そうですよね。食べてみないと。というのがありますよね。笑
味はどれが一番濃いんですか?
す:香りの強さで言うと、アカシアが一番クセがないですかね。
栃はもう少しコクがあって、百花蜜はもう香りが違います。
(百貨蜜を)年配の人たちとかは「昔の蜂蜜だ」とか、「小さいとき食べた蜂蜜だ」みたいなこと言いますっけ。

も:鈴木さんのところで、蜂蜜を実はこんな使い方してます。というのはありますか?
す:おススメですね。
…では、私個人のですが。一つだけあります。笑
も:もちろん、もちろん。笑
す:お酒は飲みますか?
も:飲みます。飲みます。
す:焼酎ですね。蜂蜜とレモンに焼酎。
も:あ~。割るんですね~。
す:それを冬はホットで。お湯割りでいただくと凄く進みます。笑
も:いや~。良いですね~。笑
す:ちょっと大人向けな感じですけど。笑

<話題は、蜜蝋と蜜蝋キャンドルへ>
も:すみません。素材のことを分かっていなくて。苦笑
蜜蝋って何?というところをお願いします。
す:蜂の巣なんです。原料は。
こういったあんばいで、蜂の巣枠…四角い巣枠がありますよね。
季節によって、蜜がどんどん入ってくると、蜂が巣を増やしてくんですよ。
蜂蜜入れるところとかを、巣の下のほうにぶら下げたりして。
結局これは要らないから取ってしまって。
これを煮詰めると…煮て冷めると、蝋の塊になるので。
も:あ~。なるほど。
す:結局、原料はこれ(蜂の巣)ですね。

も:普通の蝋と比べて、違いとかはありますか?
す:煤が少ないですね。普通の石油系のろうそくに比べると。
あと、蝋の香りみたいなのがかすかに感じられて、
人によっては、炎が柔らかいと言ってくれますね。
も:火を点けると香りが出るものなのですか?
す:ほのかにですけどね。小さな部屋で点けていると、一回外に出て入ってくると「あれ?」という感じで。
も:あ~。わかる気がする。笑

も:蜜蝋キャンドルはいつごろから作り始めたんですか?
す:私が携わって1年か2年くらいしてからですかね。あったんですよ。型が。
型があって、蝋はいっぱいあったので、最初は軽い気持ちで、小遣い稼ぎみたいな感じで。笑
も:型は…シリコンですか?
す:はい。

も:あ!これ栗のやつ!
す:えぇ。この辺は自分で作った型ですけども。
も:自分で作ったのは、栗の形?
す:そうですね。これは、雑貨屋さんに頼まれて、栗から型をとって。笑
も一同:あ~。笑

も:こっちの長いやつは…枝ですか!?笑
す:えぇ。
ホントの私のイチオシは、コレなんです。笑
一同:ハハハハハ。笑
す:10人に1人くらいです。
「あ。これ良いですね」と言ってくれるの。苦笑
も:良いんですけどね~。
す:それも流木を使って型を取って…
も:作ったやつなんですね。笑

最後に、蜜蝋キャンドルの作り方を教えてくれたスズキさん。
「作り方としては、そんな大した技術はないです。」と話していましたが、
綺麗な形を安定して作る方法は、自分で試しながら見つけたそうです。
「蜜蝋キャンドル、かわいいな」と思って作品を見ていましたが、
その背景には、春先から蜂を育てて、原料の調達から作品制作まで、
一貫して自分で行っている養蜂家さんの姿が見えてきました。
一貫して自分の手で作業を行うからこそ、お客さんに手に取ってもらえた時の喜びは深いんだろうな~と。この冬は、焼酎の蜂蜜レモンのお湯割りを試そう!と思った、もわっぷ一同でした。笑
ザ★スズキハチミツさんは、大慈寺清水御休み処に出店します。
蜂蜜の味を比べながら、蜜蝋キャンドルを手に取りながら、ゆっくりご覧ください(^-^)
スズキさん、どうもありがとうございました!!
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こんにちは!
本日の盛岡は少し肌寒く、先週までの暑さがウソのようです。
このまま秋に突入してしまうのでしょうか。
さて、お待たせいたしました。
イベント開催が1ヶ月後に迫ってまいりました「第15回手づくり市てどらんご」のチラシが完成しました♪
10月8日(土)―9日(日) 岩手県盛岡市鉈屋町界隈で開催です!
今回は、岩手大学の学生メンバーによるデザイナーとしてのデビュー作です。
今までとは一味違うやさしくてかわいいデザインが仕上がりました。
秋を感じさせる色合いと、シンプルながらもイベントのワクワク感溢れるビジュアルです(^^)♪
各所に配布スタートしています。
イベント周知にご協力いただいております関係者の皆様、いつもありがとうございます。
ぜひ、皆様もできたてホヤホヤのチラシをお手にとってご覧になってください。


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もりおかワカものプロジェクト
学生や若い社会人が力を合わせながら、岩手県盛岡市「鉈屋町界隈」を中心に2010年より活動をスタート!
手づくり市“てどらんご”の企画運営の他、市内のガイドツアーやお食事交流会等を実施しながら、盛岡の “たのしい” を自ら創り上げると共に、住民や参加者にも “楽しんで” もらいたいと日々知恵を絞って活動しています。
お問い合わせ:morioka_wakamono_project@yahoo.co.jp [詳細]
「第15回てどらんご‐手づくり市」出店申し込み方法をご案内します。
【募集内容】
☆ご自身やお友達の手づくりのオリジナル作品の展示販売を募集します。
☆屋外での飲食出店は、キッチンカーまたは当日調理を必要としないものを対象とします。
※詳しくは説明会にて
【出店料】… 1区画 = 約1.8m×0.9m
☆一般 3,500円
☆学生 1,500円
☆三陸枠 無料(指定ブースのみ)
☆町家厨房 10,000円~15,000円
※応募者多数の場合は抽選となります。
【応募資格】
☆ご自身やお友達が作ったオリジナルの手作り品を展示販売される方
☆会場の作りや、イベント趣旨をご理解頂き賛同された方
☆出店希望者説明会に参加された方
※第14回てどらんご出店希望者説明会に参加し、かつ出店された方は、今回の説明会への参加は任意となります。
【出店希望者説明会日程】
☆日程 … 以下のいずれか1回に参加してください。当日会場に直接お越しください。
①7月31日(日) 10時~
②7月31日(日) 13時~
③8月6日(土) 13時~
☆会場 「三喜亭」 岩手県盛岡市鉈屋町9-35
【応募方法】
☆応募受付期間 7月31日(日)10時~8月6日(土)16時
☆インターネットの申込フォームからお申し込みください。
こちら → http://morioka-wp.wix.com/tedorango-forms
①ネットフォームから必要事項を入力
②メールで出品予定作品の写真を送付
これで、申し込みエントリーが完了します。
※ご注意ください‼※
①だけでは申し込みが完了しません。②の写真送付をお忘れなく。
出品予定作品送付先 → morioka_wakamono_project@yahoo.co.jp
※インターネットをご利用できない方は
「大慈清水お休み処」でにてお配りする応募用紙に必要事項をご記入頂き、
出店予定の作品の写真を添えて、事務局までお送りください。
【第15回手づくり市てどらんご事務局】
〒020-0827
岩手県盛岡市鉈屋町3-15「大慈清水お休み処」内
「第15回てどらんご事務局」
【問合せ先】 以下メールアドレスまで。
morioka_wakamono_project@yahoo.co.jp
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